行政書士 渡邊廣吉事務所

ご挨拶

こんにちは、私は行政書士の渡邊廣吉です。
私は、新潟県北蒲原郡聖籠町大字次第浜生まれ、1967年10月から聖籠町職員として1994年9月からは聖籠町長として働かせていただきました。退任後の昨年12月15日に行政書士の登録をし、これまでいただいた多くの行政経験や人脈を活かしてお世話になった住民のみなさんに日々の暮らしでの困りごとや行政機関や団体へ許認可・届出の申請代行などの相談に役立ちたいと願っています。現在は、当事務所に新たに行政書士渡邊康人が令和8年4月から加わり、業務の執行体制の充実化を図っています。当事務所の相談業務等の信念は「親切・丁寧・行政経験を活かして相談」がモットーです。身近な地域住民の「信頼と絆」を大切に二人体制で務めていますので、いつでも気軽に相談して下さい。


私の履歴書

昭和42年10月聖籠町役場に採用 総務課に配属、昭和43年8月税務課に異動、昭和51年12月副参事、昭和52年12月課長補佐を拝命し税務行政全般を経験、昭和53年8月総務課長補佐として異動、庶務・人事・財政・消防防災・交通安全などの行政事務を経験、昭和62年4月 環境課長を拝命し、環境行政全般を経験、昭和63年9月教育委員会社会教育課長を拝命し、社会教育全般を経験する。平成6年9月5日から聖籠町長に就任、平成30年9月4日まで6期24年間にわたり聖籠町のまちづくりを担う。平成30年12月から「行政書士渡邊廣吉事務所」を開設し現在に至っています。

  私の顔写真

皆それぞれの伝えるべき物語を持っています。私もこれまでにさまざまな出来事を乗り越えてきました。すべてが手探りの状態から始まり、試行錯誤しながら経験とスキルを積み、ここまで信頼と実績を積み重ねることができました。これからも向上心を忘れずに、新しいチャレンジから多くのことを学んで参ります。